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遥釉 2007/09/16(日) 15:36 ID:-
ウニョン、可愛い

昨夜で総集編も終わってしまって、土曜の夜は
これからつまらなくなりそうです^^;
私も観ました!
猫型人間 2008/09/28(日) 07:12 ID:3qKVsDjE
エディタ・コミュニティで読者登録していただいた、猫型人間と申します
「トンマッコルへようこそ」は舞台劇の映画化だそうですが韓国軍の兵士が歌う同じブギウギが最初と最後で全く違った意味に聞こえた場面が、先日
スタジオパークからこんにちはに出演していた今井雅之さんの「ウィンズ・オブ・ゴッド」を思い出しました
シン・ハギュンさんは「天国からの手紙」でも思いましたが、田舎で畑仕事をしている姿が本当に板についた様子で
でもそれだけに、前線から逃げる原因になった心の中の傷がえぐり出される場面が村の色鮮やかな景色と全く対極で余計現実の重さを思い知らされました

と同じ、半島国家で強大国と陸続き地域の宿命とはいえ同じ民族同士の戦い
最後兵士達がトンマッコルを守るという共通の目的の元に「自分達は南北連合軍」と協力し合い、最後に陽だまりの縁側で雑魚寝していた兵士の髪にヨイルが花を飾る場面を見て「本当にみんな死んじゃったんだ

」と改めて思い知らされて辛かったです
来て早々、長文失礼致しました
記事、TBさせていただきます

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最後の笑顔が印象的だった 英題 : Welcome to Dongmakgol 監督 : パ
1950年代の朝鮮戦争中、韓国側にある「トンマッコル」という山中の小さな村を舞台に描かれた物語です。
東京国際映画祭の影響か、今週封切作品は大粒揃い。ロードショー当日は何を観ようか考えていたら、全くノーマークだった『トンマッコルへようこそ』をおすぎがテレビコマーシャルで大絶賛していたので、昨晩のうちにレイトショーに予約しておいて、さっき観てきました。★★
こんにちは。晴れの木曜日です。今日は、昨日 一足先に ヤクルトホールにて行なわれた試写会で観させて頂いた、パク・クァンヒョン氏の新作映画について。『 トンマッコルへようこそ ( WELCOME TO DONGMAKGOL ) 』 ( ‘05年 韓国 )《 STAFF 》
1950年,朝鮮戦争の真っ只中。山奥の平和な村・トンマッコルにアメリカの戦闘機が墜落した。乗っていたのは連合軍の兵士スミス。トンマッコルに住む少女ヨイル(カン・ヘジョン)がこれを目撃し、村の人たちに知らせに行く途中で人民軍リ・スファ(チョン・ジェ...
試写にて『トンマッコルへようこそ』鑑賞。しっかりと一貫した反戦のメッセージに添いながらも、のびのびとどこまでも自由で、昔の日本映画のような力強くのびやかな勢いを感じました。 トンマッコルへようこそposted with amazlet on 06.12.26日活 (2007/03/02)売り上げラ
トンマッコルへようこそ2005年 パク・クァンヒョン 監督 久石譲 音楽シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、ソ・ジェギョン 、スティーヴ・テシュラーよかったぁ! 見に行ってよかったぁ!邦画の今年最高がフラガール...
『トンマッコルへようこそ』 笑顔が一番強いのです。 入場動員800万人、韓国国民の6人に1人が観たというこの映画。噂どおり面白かったです。画の構図や話の持っていき方、久石譲氏の音楽、効果的なCGと観るものを掴んで離さない魅力があります。
のんびりと自給自足の生活を営んでいるトンマッコルという村に 予期せぬ6人の客がやって来た。 「トンマッコルへようこそ」
オフィシャルサイト2005韓国監督:パク・クァンヒョン出演:チョン・ジェヨン/シン・ハギュン/カン・ヘジョン/イム・ハリョン/ソ・ジェギョンストーリー:朝鮮戦争中の1950年、連合軍のアメリカ兵スミスの戦闘機が、山奥の村トンマッコルに墜落する。トンマッコルの少女ヨイ
映画 『 トンマッコルへようこそ 』 [試写会鑑賞] 韓国公開日:2006年10月28日監督:パク・クァンヒョン 脚本・原作:チャン・ジン出演:シン・ハギュン チョン・ジェヨン カン・ヘジョンイム・ハリョン ソ・ジェギョン スティーヴ・テシュラーリュ・ドックァ
今年、大々々本命にしていた韓国映画で、DVDも試写会も見向きもせずにこの日を待ってました。ジブリの実写版なんていう評判も耳にしたけど、久石護さんのすばらしい音楽によるところも大きいですよね。+++ちょいあらすじ
『トンマッコルへようこそ』鑑賞レビュー!笑顔が一番つよいのです....。トンマッコル、子どものように純粋な村人々が自然と共に暮らし、笑顔を絶やさず暮らすこの村で偶然鉢合わせをした3組の敵対する兵士たち彼らが村人との交流を通じて人間本来の心を取り戻していく姿を
試写。なぜか、リーマンのお父さん比率が高い試写でした・・・なぜ?「鬼が来た!」ファンタジー善良バージョン。何度も笑いが起きました。戦争モノなのにファンタジー、登場人物に悪人がいません、まるでおとぎ話のような笑顔とあたたかさに満ちている。それなのに、なぜ
話題の韓国映画『トンマッコルへようこそ』10月28日公開。朝鮮戦争のさなか、"子供のように純粋な"という意をもつ村「トンマッコル」にバラバラと迷い込んだ6人の兵士。連合軍米人、韓国軍(南)と人民軍(北)の兵士、と敵対関係にある彼らだったけど、文明や争
鑑賞日 10月29日感 想 韓国で800万人が笑
きゃ〜〜、11月24日(金)までの上映だってー。うっかりしてた。ということで、あわてて行って来ました。22日(水)に。「トンマッコルへようこそ」( →公式HP ) 出演:シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、ソ・ジェ
「トンマッコルへようこそ」ヤマハホールで鑑賞韓国では珍しいファンタジー作品だそうです。真夏のGTFでの試写会からすこぶる前評判のいい作品。あまりに期待していたらなかなか当たらなくてやっと今日みてきました。基本は朝鮮南北戦争。よくわからないけれども、南北戦争
2005年 韓国出演 シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン、ソ・ジェギョン、スティーヴ・テシュラー、 リュ・ドックァン、チョン・ジェジン、チョ・ドッキョン、クォン・オミン ★パク・クァンヒョン監督が描くヒューマン・ファンタジー・
1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍の2人、それに敵対する人民軍の3人がやってきた。顔を合わすなり、銃を持ってにらみ合う両者だが、
子供のような純粋な村という意味のトンマッコル。前半の微笑ましい村の様子や、敵同士の交流が人間の良さを写し出してる分、後半の村を守るための作戦がより切なくなります。イノシシとの格闘は、思いっきり「スウィングガールズ」でした(^^;【ネタバレです】オープニン
監督:パク・クァンヒョン 音楽:久石 譲出演:シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン外の世界で戦争が起こっていることも知らず子供のように純粋な人たちが穏やかに暮らす平和な村トンマ
スタジオジブリ的アニメ風実写映画。人里はなれた山中に、誰も知らない理想郷があるという物語や伝説は多い。古くは陶淵明の「桃花源記」の中の桃源郷、近代ではヒルトンの「失われた地平線」のシャングリラなどがその代表だ
STV主催の試写会。 いい映画を観たな~という感じ。 これはオススメです獵秊 決してお金はかかっていないけれど心に響くものがありました。 緩急のついた映画に仕上がっている感じ。 映画を観ていてほのぼの出来るし、考えさせられ
でかいイノシシにはスローモーションがよく似合う。
国を南北に分けて戦争が起こり、部隊を離れた3組の兵士が山岳部の村トンマッコルにたどり着いた。アメリカ人の空軍兵は負傷して動けず、村民は彼を親身に治療するが言葉が分からない。連合軍の2人と人民軍の3人はいがみ合っているが、村民にはその理由が分からない。トン
朝鮮戦争真っ只中。韓国軍側の応戦が優勢になっていた頃のようなので、戦争がはじまってだいぶ経ったのではないかと想像します。半島をまっぷたつに割って、同胞が向き合った戦争、国全体がもろに戦争一色になっていたはずなのに、ここだけはそんな世俗の憂さはまるで関係が
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この映画を映画館で観ることを、どれだけ楽しみにしていたことか。おかげで今日は朝から無駄に上機嫌だった。だって目を瞑ると、ハギュのあの笑顔が目に浮かぶんだもの。うっとり。というわけで、1ヶ月も前から決めておりました。記念すべき100作品目は、大好き
「トンマッコルへようこそ」は「笑えて泣ける」らしいので、公開されたら観に行こうと思っていました。運良く試写会が当たり、行ってきました。ふれ込みどうり、笑えて泣けて、あたたかい気持ちになれる素敵な映画でした。観る前は、この映画はイケメンは出るのか?と邪推な
「トンマッコルへようこそ」オリジナル・サウンドトラックファンタジーとリアルが入り混じるフシギな映画でした。久石譲さんの音楽なので、幻想的なシーンはどこかしらジブリっぽい感じがしてほのぼのするんだけど、そういうシーンがあるだけに戦争のむごさも強調されてた..
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『トンマッコルへようこそ』監督:パク・クァンヒョン音楽:久石譲 出演:シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、 ソ・ジェギョン 、スティーヴ・テシュラー 、リュ・ドックァン 、チョン・ジェジン 、 チョ・...
Welcome to Dongmakgol「子供のように純粋な村」トンマッコルに辿りついた敵同士の兵士たち。のんびり、ほっこりの桃源郷に迷い込んだ彼らの運命は如何に?リアル戦争映画風の出だしから一転、ユーモア溢れるファンタジーへと昇華する。ずっとトンマッコルを観て...
2005年に韓国映画界に旋風を巻き起こしたパク・クァンヒョン監督の「トンマッコルへようこそ」の試写。幸せな映画を観た。宮崎駿の映画を観たあとような温かい感動と、三谷幸喜の映画を観たあとのような爽快感。この映画の音楽を『もののけ姫』や『ハウルの動く城』を担当し
★監督:パク・クァンヒョン(2005年 韓国作品) MOVIX京都にて鑑賞 ★あらすじ(Yahoo!...
時は連合軍(アメリカと韓国)と人民軍(北朝鮮)が激しい争いを続けている朝鮮戦争の頃。 物語は、連合軍のパイロット、スミス大尉が偵察任務中に事故で山中に墜落するところから始まる。 怪我を負ったスミスを介抱してくれたのは、トンマッコルの村人たちだった。 トン